333匹の「鯉のぼり」

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ラジオから「東京タワーの鯉のぼり」…というアナウンスが流れたので、
聞き間違いかな?と思いよく聞いてみると本当に鯉のぼりを飾っているようです。

東京タワー春の恒例企画!333匹の「鯉のぼり」と「さんまのぼり」

今年も東京タワーにカラフルな春がやってきました!
「端午の節句」の特別企画として、3月25日(木)~5月9日(日)まで、1階正面玄関前に色とりどりの「鯉のぼり」を飾り付けます。東京タワーの高さ333mにちなんで、なんと333匹!カラフルな鯉たちが風になびかれ、いっせいに空を泳ぐ姿を見ることができます。
その鯉たちに混ざって、1匹だけ見た目が異なるのは、全長6mに及ぶ「さんまのぼり」。
この「さんまのぼり」は、東京タワーと友好関係にある岩手県大船渡市へ、東日本大震災復興のエールとメッセージを込めて、2011年4月に初めて掲げて以来、毎年飾っているものです。

マツコの知らない世界でも鯉のぼりが紹介されていましたが、最近ではほとんど見なくなりました。最近みたのも群馬方面で町おこしのイベントとして川沿いにたくさんの鯉を飾っていたのをみたのが最後でしょうか。

都心でもこのような鯉のぼりが見れるのはいいですね。

道の駅 にのみや

「とちひめ」など幻のイチゴを栽培している「野口英雄いちご園」さんなどが紹介されていたので、久しぶりに散歩にでかけました。
栃木の中でも真岡市はいちごの生産量日本一ということで、道の駅もイチゴの箱売りがありましたが、道の駅の賑わいはすごく入荷しても陳列棚のイチゴパックがすぐになくなってしまう状態でした。
お手軽なジャム用箱売りイチゴ1.1kg 1,000 をお土産に買って帰りました。
来年はいちご園さんを探索してみたいと思います。

道の駅にのみや

 

ブドウの挿し木

「挿し木」はそのまま土にさしておけば芽がでてくると説明されていますが、実際には
そんなに簡単ではありませんでした。昨年は全敗でしたので、今年は「さし木の発根促進剤」
なるものがあることを知りこちらを試してみることにしました。

暖かい日が続いているので選定したブドウの枝を数日水揚げした後、発根促進剤
を施し土に埋めて様子をみることにしました。
まだまだ未熟なため今年も観察を続けたいと思います。

梅の開花

最近の暖かさで近所の梅も開花してきました。
都心まで足を運んできましたが、電車内は平日と変わらない人で溢れておりました。
コロナの緊急事態宣言中のはずですが、すっかり元にもどってしまった印象を受けます。